3Dプリンターに興味のあるかたって多いんじゃないでしょうか?もちろん僕もありです。
そんななか、オンライン3Dプリントサービス「INTER-CULTURE」の 3Dプリントが期間限定で半額キャンペーン中とのこと!!

 

interculture_cap
画像は「INTER-CULTURE」のホームページ

 

キャンペーンの対象となる材料は ABSライク、透明(共にエポキシ樹脂)の2種類ということですが、試すにはこれで十分かと…。

interculture_sample
画像は透明材料、仕上げ処理済みのもの

 

ちなみに価格はミニカーサイズなら、2,500円〜 。
キャンペーンの期間は 2月28日(金) 17時まで。

 

うーん、試してみたいですね。

 

docomoclub

 

ドコモのスマホユーザーの人なら誰でも利用可能なクーポンアプリ。
知人のなかでも利用していない人も多かったので、今回はオススメのクーポンとダウンロードリンクをご紹介したいと思います。
注)アプリの利用には ドコモプレミアクラブ (入会費・年会費無料)への登録が必要です。

 

おすすめは…?


アプリを開くとかなりたくさんのクーポンがありますが、その中でも「カフェ」のクーポンはほぼ年中お得に使えます。

docomocupon

「お気に入り」に入れておけば、出先でちょっとお茶でもしようかと思った際には手間なく表示させられます!
クーポンは毎月変わるので、内容によってお店を選んで利用してみてもいいかもしれませんね。

また、ファーストフード店やレストラン、居酒屋のクーポンもあるので用途によって使い分けられると思います。

インストール


アプリのダウンロードはこちらから…
Google Play Icon

iPhone の方は…

  • 「ドコモクーポンアプリ」は、ご利用いただけません。
  • 「ドコモクーポン」のご利用については、ドコモプレミアクラブ・サイトにアクセスし、提携店のクーポン画面をお店で見せると、さまざまな特典が受けられます。

spモードから

  • dメニュー→サービス一覧(一覧を見る)→ドコモプレミアクラブ

 

 

アプリさえダウンロードしてしまえば特に難しい設定とかはないので、いつでも使えるクセをつけておきたいですね!

cal.by.any.do

Cal  Any.do によって開発されたカレンダーアプリです。
タスク管理アプリAny.doと同じくとてもスタイリッシュで洗練されたUIが特徴です。

特徴

・スタイリッシュなデザイン
・タッチやスワイプに特化したUI
・Googleカレンダーと同期可能
・カレンダーの通知がわかりやすく大事な予定を逃さない
・Googleマップと連携し簡単にナビを起動できる

 

紹介動画

インストール

ダウンロードは Google Play から

Cal: Any.do Calendar | カレンダー
Google Play Icon

初期設定

Start

インストールしたら起動して同期したいカレンダーの Googleアカウントを選択するだけ。
これで Googleカレンダーのデータを Cal で閲覧し予定を変更することが出来ます。

使いかた

メイン画面

基本的な使いかた
default1edited

月表示の画面で左右にスワイプすると次の月、前の月に移動できます。
予定を追加すると画像の部分に表示されます。

設定画面

SettingEdited

・Birthdays
Facebook の友達の誕生日をインポートします。

・Visible Calenders
表示するカレンダーを指定します。
端末内のカレンダー、誕生日、Googleカレンダーの表示、非表示が選べます。

・Default Calender
初期設定のカレンダーを選択します。
予定を追加するときなどに優先されるカレンダーを設定します。
ここで設定されたカレンダーは Visible Calenders でチェックを外すことは出来ません。

・Default Reminders
通知するタイミングの初期値を設定します。
複数指定することも出来ます。
通知するタイミングは個々の予定で設定することも可能。

・Week Start
週の最初の曜日を設定します。

・Connect with Any.do
タスク管理アプリ Any.do と連携します。
連携するとタスクがカレンダーの予定と一緒に表示されます。

・Photo Theme
背景の画像の種類を選択します。
9つのテーマが用意されているのでその中から背景に表示したいテーマにチェックをします。

予定の追加

メイン画面から右上の+ボタンを押すと以下の画面になるので予定を追加します。

plan1edited
それぞれの領域をタップして予定を入力していきます。
ALL DAY をタップすると全日の予定になり開始日と終了日の設定に変わります。

入力が完了したら右上の ADD をタップ。

すると以下の画面に移動しさらに詳細なデータを設定できます。
plan2edited

マップは住所のみ、またはランドマークのみの入力だと正しく表示されましたが住所+ランドマークだと地図に反映されないようです。
マップ機能を使いたい場合は住所は番地までにしてビル名等は入力しないほうが良さそうです。

通知
Reminder
通知は設定画面で指定した初期値が入っていますが個々の予定で変更可能です。
複数の通知を設定したりメールでの通知も可能です。

予定の繰り返し
Repeat
定期的な予定には繰り返しを設定することも出来ます。
毎日、毎週、2週間に一度、毎月、毎年から設定可能です。

plan3
必要なデータの入力が終わるとこんな感じになります。
それぞれの領域をタップすると予定の修正ができます。
地図をタップすると Googleマップと連携して詳細が確認できます。
NAVIGATEボタンを押すと経路案内を開始します。

default2

通知

設定した時間になるとホーム画面に通知します。
alart
この通知からCal、経路案内を起動できます。
通知を消すには×をタップします。

まとめ

慣れると簡単に予定の入力ができマップなどの連携も強力なカレンダーアプリです。
ウィジェットも用意されているのでアプリを立ち上げなくても予定の確認もできます。
ただしウィジェットはリスト表示で初期値が3✕3とあまり一般的なサイズではないのでこの辺りは種類が増えるといいですね。

同社のタスク管理アプリ Any.do と連携すると予定と To do が一元管理できてオススメです。

最近どんどん画面が大きくなってきているスマートフォンですが、その中でも「ファブレット」と呼ばれるカテゴリーが2013年ぐらいから地位を確立しつつあります。

どんな機種?

明確な定義はないそうですが Androidケータイで 5.6〜7 インチの大きな画面を搭載しているものを指すようです。
Samsung の Galaxy Noteシリーズを筆頭に SONY、LG、HTC などの各社からリリースされています。

ファブレットの名前の由来はスマートフォンとタブレットの中間のサイズ、PHone + tABLET = PHABLET なのだそうです。

なぜ人気なのか?

意外に思われるかもしれませんがこの大画面スマートフォン、女性に人気なんです。
主流になりつつある 5インチの Androidケータイは女性が片手で扱うには大きすぎる。それならばいっそのこと、両手で使うことを前提にしてさらに大画面で見やすく、バッテリー容量も大きい機種にしようってことみたいですね。
写真や動画を見るのはもちろん、たくさんの文字や情報を表示するにも画面が大きいに越したことはないですからね。

Galaxy Note シリーズや Xperia Z Ultra のようにスタイラスペンに対応している機種もあります。
これらの機種は手書き入力などのスタイラスペンに特化した機能が搭載されており、より使いやすく設計がされています。
特に Galaxy Note ではスタイラスペンを使うことを前提に設計されていて、専用のメニューやメモなどを搭載。それも大きな特徴になっています。
これだけの大画面ともなると男性でも片手で扱うのは困難なのでスタイラスペン使用による使いやすさは重要ですね。

 

スタイラスペンの使い方がよく分かる Galaxy Note3 のコマーシャル映像

ポケットに入れるには大きめサイズなため、身に付けてというよりはバッグなどに入れて持ち歩くかたが多いようです。
そのため昨年からスマートウォッチと呼ばれるスマートフォンと連動して情報を表示してくれる時計型端末が各社からリリースされています。
これを設定しておくと着信、メール、SNSの通知などはこのスマートウォッチが振動や音で知らせてくれます。いちいちスマートフォンを取り出さなくても内容の確認ができるわけです。

スマートウォッチが普及するとますますファブレットの人気が出そうですね。

 

Sony Smartwatch SW2 のコマーシャル映像

これから…

2年ぐらい前にスマートフォンでもタブレットでもないこのサイズの機種は需要もわからず機能や使い勝手も手探りな部分が多かったですが、最近の機種は特に使いやすさの面でかなり洗練されてきました。

各社からリリースされてデザインの面でも選択の幅が広がりこれからますますユーザーが増えそうですね。

最近のAndroidは中途半端に大きくて片手で使うには厳しいと感じているかたは両手で使うものと割り切ってファブレットも候補に入れてみてはいかがでしょうか?

moves-logo-206x206

ライフログにもいろいろありますが行動ログを簡単にとってくれるアプリ 「 Moves 」 の紹介です

このアプリはインストールしてしまえばあとはほぼ自動で行った場所、手段、時間等を記録してくれます

Android版の他に iOS版もあります
iOS版は有料ですが日本語に対応していて細かい機能に違いがあります
Android版は無料で英語版のみになります(2014/01/19現在)

インストールと初期設定

インストールは下記から

Moves
Google Play Icon

このアプリは一度インストールしてしまえば特に初期設定することもなく使えます
バックアップのために Moves のアカウントを作成しておくことをお勧めします
アカウントは右上の 「 Setting 」 の 「 ACCOUNT 」 から作成できます
アカウントを作成しておくと機種変更時などにデータ移行も可能になります

使いかた

Moves の Setting の中にある Tracking のチェックボックスにチェックを入れて、端末のGPSをONにします
これだけで行動ログの取得を開始します
移動時は特に操作することはありません

歩数計は iPod などと同じく5歩以上歩くとカウントを始めるタイプのようです
日ごとの記録のトップには Walking、Running、Cycling のデータが表示されます
それぞれの円をタップすると 歩数 → 距離 → 時間 に切り替わります(Cycling は 距離 → 時間 のみ)

左上の Today をタップするか、画面を左右にスワイプすると任意の日の記録へ移動できます

 

2014-01-19 22.00.59
端末によるかもしれませんが経路の精度はかなり低いですね
省電力のためにGPSの測位の間隔がかなり長めに設定されているようです
日によっては細かい道順もわかるぐらい精度がいい日もあるので端末の設定等が関係しているかもしれません
GPSロガーとして使うのはかなり厳しそうです
(Wi-Fiを常時ONにすると改善されるようです)

 

 

設定画面

2014-01-19_21_53_31

Tracking ・・・ チェックを入れることで行動ログの取得をします
(移動してない時は自動的にバッテリーの消費が少なくなります)

Metric units ・・・ チェックが入っているとメートル表示になります(入っていないとマイル表示)

NOTIFICATION(通知)

Daily summary ・・・ チェックを入れると翌日に前日の行動記録が通知されます

Records ・・・ チェックを入れると月間と全ての記録から最高記録が出た場合に通知します

ACCOUNT ・・・ アカウントを作成、管理します

 

 

記録の管理

記録されたデータは、あとで修正が可能です

行った場所の修正や移動手段の変更ができます

 

訪問地をタップして
2014-01-13_14_36_58

 

地図上の鉛筆マークをクリックします
2014-01-13 14.37.14
周辺の候補地から選択するか手入力します

Home や Work、一度設定した場所などは次回からは自動で表示されるようになります

 

移動手段の場合は

変更したい移動記録をタップして同じように鉛筆マークから変更します

2014-01-19 20.44.33

用意されている移動手段は
Walk           ・・・ 徒歩
Running     ・・・ ランニング
Cycling       ・・・ 自転車
Transport  ・・・ 乗り物、交通機関
です

時間や経路の変更はできません

 

 

記録の共有

共有と言っても保存のような機能ですが・・・
右上の共有ボタンをタップすると一日の記録のスクリーンショットを保存することが出来ます

Summary は トップにある徒歩、ランニング、自転車の部分のスクリーンショットを保存します
moves-share-sammary

Summary and storyline は 下部の移動記録まで含めたスクリーンショットを記録します
moves-share140111-1edited

まとめ

常にバックグラウンドで走っているので電池の消費はそれなりにありますが、こういったタイプのアプリではかなり少ないほうだと思います
追跡の精度の変更や省電力モードがあるともっと使い勝手が良くなりそうですね
それと、データのエクスポートが出来ないのは残念なところです
今のところ記録されたデータは端末上でしか確認できないので、今後データの出力やサイトにログインしてPC上で閲覧する機能などに対応して欲しいものです

moves-share140111-2edited あるセミナーに行った一日の記録です

移動経路の精度や通過地点が訪問地になってしまうなど、まだまだ改善の余地がありますが日々の行動を記録するにはすごく便利です
何より一度設定してしまえばあとは手がかからないのがいいですね

ドコモの携帯電話を使っていると、たびたび耳にする 『 docomo ID 』

スマホに機種変更してからは、外出先でドコモの wifi を利用したいケースも多くなり、その際の設定にはこの ID が求められます。

ここでは、ドコモのスマートフォンユーザーにとっては何かと必要になるが、意外と忘れていがちな 『 docomo ID 』 の確認方法について記載してみようと思います。

 

 

まずは、『 dメニュー 』から……

2014-01-12 16.21.41

 

 

『 dメニュー 』のページが開いたら、ページ下段の 『 お客様サポート 』 を選択

2014-01-12 16.22.19

 

 

次に、『 サービス・メールなどの設定 』 から 『 docomo ID メニュー 』 を選択

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すると、『 docomo ID メニュー 』 が開き、そこから 『 docomo ID/パスワードを確認する 』 を選択

2014-01-12 16.24.43

 

 

最後に、携帯電話購入時に設定した 『 ネットワーク暗証番号(数字4文字) 』 を入力すれば、docomo ID とパスワードを確認することができます!

2014-01-12 16.25.07

 

 

 

注)
この確認方法は、ドコモの回線を利用してのやり方です。自宅などでスマホを wifi 接続している場合には回線を切り替えてから試してみてください。

Xperia Z1に機種変して2ヶ月

すごく快適で電池の持ちもいいんだけどヘビーに使うとやっぱり一日持ちません

外で充電するのにMicro USBは蓋の開閉が手間なのと防水への影響が気になるのでなるべくしたくない

そこでクレードル用のマグネット充電端子で充電できるUSBケーブルを買いに行くことにしました

 

 

購入

ネットではどこも売り切れだったので秋葉原に探しに行くことに

実店舗でもやはり売ってなくて歩きまわってやっと見つけました!!

ジャングル3号店で1,280円

サンワサプライなんかからも発売されているけど今回買ったのはメーカーなどの詳しい記載はなし

Xperia ZとXperia Z Ultra用のコーナーに並んでいたので店員さんに確認したところZ1でも大丈夫とのこと

ジャングルでは他にMicroUSB→Xperia充電端子の変換も売ってました(たぶん同じく1,280円)

 

本体

これでもかってぐらいシンプル

Xperia Z1 cable5

裏もとてもシンプル

Xperia Z1 cable6

 

 

 

出してみるとこんな感じ

Xperia Z1 cable1

Xperia Z1 cable2

特に安い作りって感じもなく長く使えそう

 

 

使用感

さっそく使ってみました

Xperia Z1 cable4

Xperia Z1 cable3

ケーブルはこの向きでしか充電できません

充電速度は体感では速くてACアダプター、USB、モバイルバッテリーのどれでもしっかりと充電出来ました!

 

 

不満点

欠点ははずれやすいこと

端子部分が少し出っ張った形状でマグネットの力だけで取り付けるので横からの衝撃に弱く軽く当たっただけですぐ外れます

充電しながら手で持って操作しただけですぐ外れてしまいます

モバイルバッテリーをつないで鞄やボケットに入れて移動などは厳しい感じ

こういう使い方を期待していたのでこの点はすごく残念

 

 

総評

移動中の充電が難しい点に目をつぶればクレードルがない状況での充電がかなり楽になったのでおおむね満足!!

トータルで見たら充電がかなり楽になったのでXperiaユーザーにはオススメです!!